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これ買いました。海外旅行に出かける際、大活躍してくれるであろう代物!僕が長年欲しいと思っていたものであります。このシャレた小さきスグレモノは、なんと!ウォッシュレット(シャワートイレ)の代用品。シャワートイレ愛好家の僕としては、海外に行くとどうも気持ち悪いんです。それを去年、フランスに行った時日本人の友達に話したら「じゃあウォッシュレット持参したら?」と言われ、そんなご冗談を・・・と思っていたのですが、先日ふと思い立ち、もしかして携帯用のウォッシュレットがあるんじゃないかと検索をかけたわけです。

そしたらありました!もちろんウォッシュレット発祥のTOTO製品を買う気満々だったのですが、Amazonレビューを見たら、あまり評価が高くなかった。というか、パナソニック製の方が水圧があって、更にはペットボトルも使えるとあり、満場一致で(といっても僕1人だが)パナソニックのハンディ・トワレに決定した。

カバンにすっぽり入るほどの大きさで見た目は随分とコンパクト。



青い容器に水を入れて使う。



購入の決め手となったペットボトル使用可能、ではあるが、実際はペットボトルほどの水量は要らない。青い容器で事足りる。



シャワートイレ愛好家だなんてぶっこきましたが、実は自宅にはシャワートイレがありません!!なので、これは海外旅行時のみならず、自宅でも使うコトにいたしました!!いや〜、本当に良かった。これで次の海外旅行も一安心。

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9月14日(金)、中野サンプラザで行われた水谷千重子(友近)さんの「キーポンシャイニング歌謡祭2018」に行って来ました。芸能人の方々もちらほら客席にいて、開演直前に清水ミチコさんを発見し、気が気じゃなくなる僕。同じ中野サンプラザで行われた清水さんのコンサートには今年も去年も行ったのであるが、清水さんがこれまで出した数々のCDの大ファン。とにかく笑えるCDばかり。その中でも80年代のアルバムに入っている「ヤパテ語講座」がツボにハマって面白くて大好き。こんなマニアックなネタが好き、ということを本人に伝えたいわけです!

3時間のコンサート終演後、僕は向かって来るお客さんたちの波をかき分け(いわば逆走しているわけですね)、清水さんの元へ!いつものことながら、僕の勢いに驚いていらっしゃいました。
「ヤパテ語講座、大好きなんです!覚えてます?」
「覚えてない・・・あ、ネタは覚えてるよ!」
帰ろうとしているところを長々と引き留めるのも悪いので、とにかく手短に想いをバババッ!と伝えたいわけです(もっと伝えたいことはあるのだけど・・・)。清水さん、戸惑いながらも、「こんなところで(会うなんて)」と笑いながら言って、手を差し出してくれました。

会いたい人、何か伝えたい人には必ずどこかでふと会える。以前、一度、街でその人を見かけたのに声をかけなかった後悔がある。好きな芸能人を偶然見かけるなんてことは、一生に一度あるかないかなのだから、たとえ人にぶつかろうとも(謝れば済む!)、とにかく伝えたいことは伝えたいのであります。

てなわけで、コンサートよりも清水のミッチャンに会って伝えたことの方が興奮したのでありました。

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見よ!!これが何に見えますか?

子供の頃、僕にはラーメンに見えました。あ、もちろん、これが本当にラーメンだとは思ってませんでしたよ。ケーキと認識した上でラーメンみたいだと思ってました。一番好きなケーキでした。味が、というわけではなく、見た目から入ったんです。でも味も美味しいわけです。なので視覚も味覚も満たしてくれたんですね。

先日、鶴岡に帰省したら、やたらとモンブランが食べたくなり、鶴岡木村屋に買いに行ったら、いやはや驚愕!昔と全く変わらない見た目だったからです。僕はてっきり、今風にオシャレな感じになっているだろうと思っていたわけです。でも、その予想は外れ、見た目も味も何ら変わらなかったので、とても嬉しかったです。やっぱりモンブランはラーメンじゃなくっちゃね!

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先月の大阪旅行で訪れた「太陽の塔」に触発されて、この間の週末、青山にある岡本太郎記念館に行って来た。生前アトリエ兼住居だった建物が今記念館になっており、以前からその存在を知ってはいたものの、カフェを利用するにとどまっていた。



庭にはいきなりデカいモニュメントが。



家の中から見てもなかなか面白い。



外から中を眺めると、人がいる・・・。これは岡本太郎の実物大の人形!!結構な迫力。



併設されているのはヨーロッパ風の洒落たカフェ。

岡本太郎といえば、僕の母校の京都外国語大学にも「カフェ・タロー」があり、この中に岡本太郎の作品が壁一面に貼られているのだ。今の理事長が岡本太郎の養女と親交があったから・・・というのは今日知った。

そしていつも何気なく通っている渋谷駅の中にも巨大な作品があるわけだ。大阪以来、タローが気になる僕なのであった。
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先日、40周年記念リサイタル(6月23日のワンマンライヴ)のフライヤーが出来上がり、デザインをしてくれたデザイナー(長年の友人でもある)と青山の店で飲んでいた。しばらくすると、見覚えのある女性が店に入ってきた。よくよく見たら、ピンク・レディーのミー(未唯mie)さんだった。女性のスタッフらしき人と2人で、僕らの隣の席に座り、ミーさんはこちら側に背中を向けて座った。青山という土地柄、芸能人が珍しいわけではないけれど、僕はピンク・レディーが期間限定で復活した2005年のコンサートに2度、更には「解散やめ!」宣言をした2011年のコンサートに1度行っている。友人がすかさず、「ミュージシャンとしての先輩なんだから挨拶すべし!」と言うのだが、ちょっぴり尻込みしていた僕。でも伝えたいこともあったので、ミーさんが食事を終え、席を立つまで待つことにした。

ちょうど席を立たれた際に話しかけ、すかさず僕のiPodに入っているピンク・レディーのヒット曲ではないマニアックなアルバム曲の一覧を見せ、「コンサートにも行ったんです」と言ったばかりか、自分もシンガーソングライターとして音楽活動をしていて、今日はライヴのフライヤーを作ってもらったデザイナーと飲んでいて、「このフライヤー、もらって下さい!」と言って、デザイナーから貰ったばかりのフライヤー、しかもゲラ(試し刷り)を渡した。ミーさんは微笑みながら受け取ってくれた。そして、アルバム曲「希望への旋律」が好きであること、更には元々『銀箱』に入っていた当初のバージョンよりも2011年にリアレンジして発表した時の方が好きである旨告げたら、
「あの曲いいですよね。けど、なんで『銀箱』の時よりも2011年の時の方が良いと思われたか、分かります?」
とミーさん。「あれはね、私がコーラスをアレンジしたからなの!」
元々暗い感じのする曲調だが、コーラスを重厚にしたことにより、より希望が見えてくるような歌になったと仰っていた。そして最後に、あろうことか、ミーさんから「頑張って下さい!」というお言葉と共に、右手を差し出してこられた。普通は僕が言う言葉で、しかもファンの方が「握手して下さい!」とお願いする立場なのに、、、大感激です!!

さて、そのライヴまで2ヶ月を切り、ポスターも出来上がり(A2サイズが天窓に貼られます)、サスペンス劇場の台本を担当してくれている“お付きのばーや”(ライヴでおなじみ)との打ち合わせも行い、セットリストも決め、全曲の時間をはかり、曲数の調整をしたり・・・更にこれからは音源の調整やら映像の編集やら、やること山積み。今からドキドキです。

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今日はいつもより2時間早く起きて仕事に向かった。新宿駅で乗り継いで銀座に着いたその時、ジャケットのポケットに手を入れたら、あれ・・・携帯がない!!ヒヤッとするイヤな感覚。どこかに落としたのか?!・・・まずは落ち着いて考える。落としたのではなく、ただ単に家に忘れてきただけではないか?何度も回想する。しかし残念ながら、駅で一度メールをチェックしたことを思い出した。確実に持って出たのである。ということは、落としたか、盗まれたか。でも、電車は他の乗客と密着するほど混んではいなかった。電車の中で落としたのか、はたまた新宿で乗り換える時に駅の中を歩きながら落としたのか。

8時、まずはドコモに電話する。今どこに携帯があるのか位置検索で確認したかったのだが、現在メンテナンス中の為、9時にならないと検索出来ないと言う。1時間待たなくてはならない(後になって、実は自分でネットで検索することが出来ることを知ったのだが)。すぐにでも新宿駅に電話したかったのだが、さすがにまだ間もないと落とし物が届けられていないかも知れないと思い、電話しなかった。9時までは上の空。海外との電話会議も上の空。今やスマホは電話するだけの代物ではない。あらゆる個人情報、仕事のメールなど、貴重な情報が沢山。どこかに流出したらどうしよう、などとあれこれ考えてしまう。携帯を盗まれて、それが売られ、ブラジルで見つかったという話も聞き、さすがに困惑した。

ようやく9時になり、ドコモに電話しようと番号を押したら、番号を間違えて駅に電話していた。間違えましたと言って切ろうかと思ったが、せっかく繋がったんだし、と思い携帯を紛失したことを告げた。すると、なんと!誰かが拾って届けてくれていたようで、既に落とし物として登録してあったのだ!!もう、まさかのまさかで、胸をなで下ろした。あの時のホッとした喜びといったらない!!その後、ネットで位置検索したら、ちゃんと新宿駅を示していた。

夕方新宿駅に取りに行った。電車の中で落としたらしく、20代位の女性が届けてくれたのだそう。どこのどなたか分かりませんが、どうもありがとう!!!

浅いポケットのジャケットを着用している時は特に、もう携帯をポケットに入れるなんてことはすまい。カバンの中に入れるのだ!ああ、それにしても、いつもあって当たり前のもの、なくして気付くその有り難さ。そして、失くした時の為の対策もちゃんと取っておかなくてはね!皆さまもお気を付け下さい。
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おニャン子時代から好きです。会員番号17番の城之内早苗さん。今日西新井で新曲キャンペーンがあることを知ったのは昨夜のこと!しかもCDを買うと2ショット撮影も出来るということで、行って来た。しかも、城之内さんの30年前のCD2枚携えて!そしてちゃっかり僕のCDも携えて!!

1曲目はおニャン子時代のデビュー曲「あじさい橋」からスタート。生で歌を聴くのは初めてだが、声はしっかり通るし声量も確かで、お見事の一言。感動です。その後「豆桜」「おはぐろとんぼ」「酔月夜」と計4曲歌唱。新曲を聴かせる為のトークも、歌詞の一節を観客に質問したりして、流石です。

撮影会の時、「小学生の頃から好きでした」と言いながら昔のCDを見せると「何持ってきたの〜!でも嬉しい」と笑う城之内さん。「コレ(1stアルバムの「冬芝居」)はいいよ!」と。常々僕もこのアルバムは全曲捨て曲なしの名曲揃いだと思っていたのだが、2ndアルバムに入っている「そして宗谷岬」が凄く好きで、それを長年伝えたいと思っていたのだ。すると城之内さんは「私は『漁火に誘われて』が好き」ときた!僕もこの曲、2番目に好き。ちなみに1stアルバムの中では「再会」が好きだと言っていた。そして僕もCDを作ってるので聴いて下さいと手渡したら、
「あらー!あなたも歌ってるの?じゃあライバルじゃない!写真撮ってる場合じゃないわ!!聴かせてもらう!」

あ〜興奮した。更には、昔のCD2枚にサインまでいただいた。

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近頃、以前は全く考えられなかったが、毎朝、キチンと朝食を摂っている。トースト焼いて、コーヒー・・・だけではなく。茹で卵をすり潰した上に、クレソンとオニオンスライスとクリームチーズを乗せ、自家製ドレッシング(オリーブオイル、醤油、にんにく、たまねぎ、すりごま、塩、砂糖、日本酒、レモン汁を混ぜたもの)をかけて食べる。これが楽しみで朝起きるようなものだ。このドレッシングがサイコーなんである。そしてコーヒーも、あちこちの店で豆を買って試した結果、新宿のVERVE COFFEEが気に入った!一番濃いやつを買ったのだが、絶妙な苦みとちょっとした甘味のような味がたまらない。

さて、もう1ヶ月も前になるが、忘れた頃にこんなものが届いた。そう、レミパン!!ふるさと納税の返礼品。これは旧型なので、新型を購入しようかどうか随分迷っていたのだが、結局、ふるさと納税で旧型を手に入れた。10年前から欲しいと思っていたのである!(随分焦らしました)



蓋が立つというのがイイ。




蓋をしながら、調味料を入れられる。これも特徴のひとつ・・・だが、まだ一度もこの機能を使っていない。




フライパンなのに、鍋としても使える深さで、とっても使いやすい一品。これを機に、料理頑張るぞ!!・・・とはならず。たまにしか出番はございません。

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最近ふとした時に、東京に住み始めた20代の頃をよく思い出す。なんでかなぁ、と考えてみると、環境も人間関係も、そして街も、様々に変化していって、いつの時代も同じではないことを思わせられる、というのもあるが、秋に予定している4年振りのライヴに向けて久しぶりにスタジオ通いを再開し、音楽スタジオ独特の匂いに包まれながら、ライヴハウスのステージからの眺め、音、香りに思いを馳せると共に、当時の僕の「熱」を懐かしく思う今日この頃なのである。更には、またフランス語も勉強したくて、フランス人の先生を色々と探しながらフランス語を話し、それもまた嬉しく、なんだか20代の自分を取り戻そうとしているかのようでもある。仕事、ジム、音楽スタジオ、友人たちとの会食など、慌ただしく過ぎていく東京生活を謳歌しながら、不思議な思いで当時を見つめている。

様々な変化の中で、我が家の台所事情も変化した。といっても、お金の話ではない。例のアレである。以前のブログ(2017年3月29日「長いお付き合い」)にも書いた、18歳から20年以上使っていた電子レンジについぞ別れを告げ、新入りを迎えたのである。5月の連休に鶴岡に帰った際、従兄が要らないというまだ新しい電子レンジを貰い、それを機に、ついにヘルシオを購入したのだ。一気に最新設備!確かに長い間壊れずに働いてくれた電子レンジだったが、さすがにこの20年で世の中は進歩していた。新しい電子レンジは仕上がりが全く違う!

そして憧れのヘルシオは、出来立てホヤホヤと同じような仕上がりに変身させてくれる。特に揚げ物とトーストは絶品。てなわけで、僕は毎朝、このヘルシオで4枚切りのトーストを焼いて食べている。外はカリっとし、中はモチっ。喫茶店での絶品トーストと遜色ない。まぬけな僕は、たまにボタンを間違えて、真っ黒くろすけにしてしまうことも、実はあるのだが・・・。このヘルシオを進めてくれた方は、僕のそんなまぬけ話を聞き、どうやったらこの最大級にシンプルな機能のヘルシオで、そんなヘマが出来るのかと怪訝な顔を見せてくれる。確かにね、昔の電子レンジのように、使い方は至ってシンプル。なのにですよ、僕はいまだに、ちょっと押し間違えたり、時間設定間違えたりして、時々大失態を繰り返しているのである。そういうところがあっても、というか、そういうところがあった方が、人生豊かでいいじゃないの〜。

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とある日の夕方、仕事帰り、銀座のデパート、食料品売り場。蓮根が目に入る。肉詰めの蓮根に辛子蓮根に・・・。蓮根が好きなのである。買うかも知れない。でも今回は蓮根じゃなく、他のものを買うかも知れない。横目で蓮根をちらちら見ながらその場を通り過ぎ・・・ようとしたら、すかさず売り場のオバチャンが僕を呼び止める。
「ちょっとちょっと・・・!ちょっと、ちょっと・・・(手招き) 食べてって。もう、後ろ髪引かれるような顔で通り過ぎられちゃあねぇ。食べて貰わないと!」
この見たからにひょうきんそうなオバチャン、本当は人の心が読める超能力者なのではないか?
「お仕事帰り?んまぁ、そんなおしゃれな恰好して?んまぁ!・・・ちょっと、ほら、これ」
一口食べると、すぐ次を手渡される。いちいち言動と表情が愉快で、つい僕も喋ってしまう。その間も蓮根を食べさせられている。
「うちの蓮根が一番おいしいでしょ?・・・あら!蓮根お好きなの?じゃあ血液サラサラでしょ?健康診断引っかかったことないわね?んまぁ!これなんか、もうお酒にピッタリよ。お酒飲む?あら!じゃあこれなんか最高よ。日本酒?焼酎?どっちもイケる?」
本当はワインが好き、とは言わず。言ったら言ったで話が膨らみそうだったので。
「あ、これはねぇ、辛子蓮根。辛いわよ。食べる時に切って、んでラップして冷蔵庫に入れておけば4日は持つわよ。持てば、の話ね」
そして僕は思わずその売り場にあった辛子蓮根、肉詰め蓮根、そして蓮根の甘煮の3種類すべて購入してしまう。そして金額見てビックリ仰天。これで3千円なのである。
「3千円分も!嬉しいわ。おひとり?んじゃあ、パーティー出来るわよ!蓮根パーティー!」
「冷蔵庫に入れておけば持つんですよね?」
「この辛子蓮根はね。ラップに包んでね、4日。持てば、のハナシよ。こっち(肉詰め)の方は今日中に、としか言えないのよ、私たちは。・・・うん、そうなのよぉ〜」



それにしても、これで3千円。4食分は蓮根にしなければ。それでも超贅沢である。いささか買い過ぎだったかも知れない・・・と思いそうになる気持ちを飲み込み、この贅沢を正当化するために最後の質問をする。「この辛子蓮根、美味しい?」 まぁ、普通の質問というか、問答無用の質問である。「マズイわよ」と言って売る売り子はこの世に存在しないだろう。がしかし、目の前のツワモノはのたまった。
「辛いわよ!私ねぇ、辛いの苦手なのよ。ケーキとか、チョコレートとか、そういう方が私、好きなの」
・・・そういう問題?!
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