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肩を痛めて早3ヶ月。インストラクターの勧めで、ジム内にあるマッサージに行ってみた。どうやら、肩甲骨の筋肉が上がりっぱなしの状態で、痛めてからも腕のトレーニングをしていたことが治りを遅くしている原因らしい。肩もすこぶる凝っているとのことだが、自覚症状なし。そういえば、以前もある人から「随分肩が凝っている」と言われたことがある。でも、「肩が凝っている」と思ったことは、生まれてこのかた一度もないのだ・・・。しかも、マッサージをしてもらって気持ちがいいと思ったこともない。くすぐったいか、痛いかのどちらかだ。

今日は肩のマッサージをみっちり受けたが、最初は少し痛かったものの、次第に気持ち良くなり、そのまま寝てしまいたい気分だった。

体のことだけでなく、トレーニングについても熟知されていて、色々アドバイスも頂いた。インストラクターにしてもマッサージ師にしても、共通して言うのは、やみくもにひたすらトレーニングすればいいというものではない、ということ。素人考えだと、日々重いウェイトで根気強く・・・と思ってしまいがちだが、一番いいのは一日おき、そしてウェイトもフォームが大事で重ければいいというのではない。それに、下半身のトレーニングがとても重要であると。素人考えのトレーニングに関して“それはあまり効果がない”と言われる。意外と肉体も奥が深いものだ。
| スポーツ | comments(2) |
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ついに肉体に目覚めたか!?
凝り性だから、一旦はまると究極まで追求していくんだろうね。
| あゆみ | 2007/03/02 1:05 AM |
>あゆみさま
でも、今迄ほとんど関心なかったことゆえに、
あれこれ説明されても、全く頭に入ってこないので困ってます。
10回くらい説明されないと覚えられません。
| 高橋功 | 2007/03/02 4:00 PM |







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