スマホ版





◆関連リンク
◆更新履歴
◆最近のコメント
◆オススメ
◆RSS

地元出身なのに初めての庄内〜芸術編〜」のつづき。

ジャジャーン!!!


やっぱり写真で見てもスゴイ迫力。これは湯野浜の老舗旅館「亀や」前にある銅像。この写真を撮る前日、父が僕の子供の頃のエピソードとして、僕がこの銅像が恐くて、なかなかこの前を通れなかった、という今迄すっかり忘れていた話をした。そういえばそうだった。でも今やもう、そんなもん、恐くはない。ということを証明しに、やってきたのである。



ほら、ちゃんと横に立っても動じません。いや、でも、うん、やっぱり横に立つとそれなりに迫力があって、今にも動き出しそうで、ちょっと顔が引きつっている。



ライオンの横には亀さん。この亀が湯野浜の温泉を発見したと言われている。

毎年ここにも来ているが、いつも風情を感じる。
 
 
 

我が地元といえば何といっても、海に沈む夕陽。今年はちょっと雲がかっていて、堪能できなかったのが残念賞。

帰路、車の中から。
  

海辺へ。
 

そして奇跡が・・・

あ、すみません。この夕陽は去年のでした。

そういえば、東京から来た友達がしきりに関心を持っていたのがコレ。

庄内には至るところにあるが、東京にはないといって、しこたま珍しがっていた。今まで気にも留めなかった、消火栓。

というわけで、今回は僕がたまにこのブログにも載せる、鶴岡のメジャーどころ以外の庄内満喫紀行をお送りしました。

<おまけ>
鶴岡にある大河原にて、7,560円の米沢牛すき焼きを堪能!贅沢!!僕は今回初めて知って初めて行ったのだが、かつて家族で行きつけていたフランス料理メゾン・ド・なかむら(現在は閉店)の隣だったことにも、じんわり・・・。

 

| 旅行 | comments(0) |
コメントする







◆カテゴリー
◆過去の日記